結局、最高の院長だった。

昨日の続きの考察です。

えみ先生に言われた、子宮の反応の悪さの原因は、

子宮の言葉をわたしが長いこと受け取ってなかったから、だった。

 

今回の言葉ですごくわかりやすい図式をひとつ発見。

(今回の件でいうと)

この五反田整体院で、

『子宮』役は  わたし  で、

『米山なな』役は   院長だった。

 

院長   が  わたし  を 評価しないのは、

米山なな   が  子宮  を評価してないから。

「言葉だけじゃなくて、お金が欲しんだよ。」わたしは院長にそう言った。

 

子宮も一緒だった。

言葉だけじゃなくて、金くれよ。

本当に大切なら、わたしにお金払ってみなさいよ。

ってな、感じね。

はるちゃんの言うように、金脈があって、血流が巡ることが、お金の巡りと同じなら、子宮が欲しがってるのは、血流か。

と、熱、かな。

 

わたしがされてることは、わたしが子宮にしてること。

わたしがして欲しいことは、子宮がわたしにして欲しいこと。

 

突然思い出したあの5年前の出来事、

同じことをわたしは自分の子宮にしていた。

悲しくて涙が出てきた。

あんな辛くて悲しくて悔しい思いを自分にさせてたか。

あんな仕打ちは、絶対にもうしたくない。

そう思った。

 

 

さあ、具体的にどうしよう?

お金は、血流だから、あったかさと血流をご奉納として払おう。

 

あとは、子宮を信頼、

って、、、どうしたらいいんだろう?

 

と思った時、これは院長をマネしよう、と思いついた。

5年前は悔しかったけど、実際今は信頼されてる、と感じるから。(それなのに、あんなに火がつくなんて。おっかねーな、私)

循環を大きくするプロジェクトがスタートした時、

わたしが「自由にやりたい。それを許して欲しい、認めて欲しい」とお願いした時から院長は、本当にわたしを信頼してくれてると、感じる。

 

何でだろう?

何も言わずに、見守ってくれて、わたしが不安な時は、落ち着くまで話を聞いてくれ、院長はとにかく結果を出して不安を払拭してくれる。

心配で口を出す、とか  大丈夫か?とか、何にも言わない。

頼もしく、そこに居てくれる。

あれ!!すっごい、いい院長じゃんか!!

あれま!

キャー!!

しかも、かつ  わたしの暴言を受け止めるなんて、強いよ。

失礼しました!!!

 

で、

うん、まずこれをマネしてみよう。

わたしの子宮に対して、やってみよう。

 

ほんとだ、必要なものもう揃ってた!

 

 

にんじん!?もしや、にんじん?

 

 

 

 

 

One Comment

  1. 院長さん、米山先生にとって、今やかけがえのない存在だね!☀

    ニンジンの、頭がかわいいこと!✨⤴❗☀

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