きゅんきゅん となる

今、読んでるすごい本。

「病気が教えてくれる、病気の治し方」

キタミーの本。

このホームページを始めようと思ったのは、うまく説明できないから。自分が思ってる、感じてるカラダってやつはこういう奴なんです。っていうのが、うまく説明できない、ことがよくある。患者さんにうまく説明できない、ことがある。どう伝えていいかわからない。

だから、練習してみようと思った、ここで。であわよくば、患者さんが読んでくれたらいいな、と。

 

でこの本、わたしが言葉的にもデータ的にもうまく言えなかったことを、文章にしてくれてて、助かります!有難い。勉強になる。

難しすぎて、よくわかんないとこもたくさんあるけど、カラダの声をここまで文章にしてくれてるって、すごく動かされる。うれしい。きゅん、となる。

きっとわたしのカラダが喜んでんだ。

とにかく読み込みつつ、自分でも文章にしたり、で咀嚼していく。

院長が「口からでまかせでいい、そのために口があるから。とにかく出す。」って隣のブースで言ってた。そうかも!!と思って。自分も直感を口から出す練習。

まずは、この本に、わたしのカラダがきゅんとなったこと。これを足がかりにできるかも!という直感でした。

 

One Comment

  1. 読書はいいよね!☀
    自分を見詰めることが出来る✨
    勉強にもなる。
    読んでるときの無心時間がいい!👍

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