キタミーとわたし

つとむくんとぷーちゃん、というのと

さっちゃんとぷーちゃんというお話をもっか創作中。

あ、タイトルが似てるなって思って。

 

 

ケンカ  後編、のその前に。

 

わたしは友だちがほぼいない。特に女の。

大阪にひとり。イギリスにひとり。そんな感じ。

 

で今は、というと、キタミーがいればもういいかな、と思った時があったんです。年末ぐらいに、ふと。思ったんです。

わたしに中でコツコツと、キタミーに対する信頼が成長したんだな、って思いました。友だちと呼んでも平気な人。そこまで大きく成長した信頼が、わたしにとっては大変珍しいことでした。すごく誇らしかったし、運がいい、と思いました。

なにぶん時間がかかるタチなんで。てへ。

 

最近この話が出て、どう信頼が育ったんだろう、とぼーっとしてみました。

 

なによりも、時間の長さ。

これだけわたしといて、大丈夫なんて。

どこまで出しても、一緒に働いてくれて。

わたしが大好きな場所を、同じく好きで。

わたしの荒っぽい成長の仕方も見ていて。

ベタベタに仲がいいわけじゃない、信頼している感じ。

 

キタミーが入って6年?

6年ってすごいな、こんなものが育つんだ〜と自分でびっくりした。

時間てすごい。想像しなかったものを育てる。

 

2 Comments

  1. 待ってるとき、本当にお二人の声を間違える‼(笑)
    あー、北見先生が話してる、と思うと、米山先生だったり、その反対も!
    全然、顔も性格も反対なのに、声は似てる!👍
    不思議❗✨

    全然、関係ないけど、今日プール🏊行きましたよ🎵
    本当に運動不足だし、初の真夏日だったし!(笑)

    1. これはね、本当にいろんな人に言われます。
      たくさん言われる!
      自分でも、たまにあっ!って思います。

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