思ってるより世界は優しい1

何から書けばいいのやら。

まずまとめ。左40肩、私の子宮意地悪、わがまま、罪悪感、カラダの機嫌をとる。院長、みんな、受付台。休日。結果同じ。

 

今日はお休みです。五反田整体院。2ヶ月ほどかけて院長が新しい受付代を、考え、見つけ、交渉、とそれが今日届く日です。新しいのが届き、古いのを持って行ってもらう。永田くんが業者を見つけ、できるだけスムーズに行くように、作戦を計画してくれていました、一緒に。

わたしは、と言えばいつものように、口だけ出して何もしない。

前日、うまくいかない、勇気を出せない(仕事が」、などあからさまに課題が続き、もう嫌だ、疲れた、と言うわたしのカラダ。明日は何もしたくない。自分のこと考えたい。

そうはっきり感じていたのに。

わたしはわたしの子宮の訴えを、「まぁ、今回は」と無視。

だって、院長に言えない。明日行きたくないです、疲れてるから、なんて。みんなが楽しくセットアップしてるのに、自分がいないのも寂しいし。みんな休みでも、わざわざ来るわけだし。作業も結構あるし。

絶対に、失望させる。言えない。

ここまで、書いてて恥ずかしい。何を、今さら。でもね、今は結局わがまま言って休んだから脳みそが冷静に動くけど、昨日はできなかった。

そう、今さら。どれだけ、わたしのわがままなカラダに付き合わせてると思ってるんだと。どれだけ今まで受け入れて、許してもらってきたと?

わがままも承知。失望だって何度もしてる。

なぜ、月曜の夜、院長やみんなを信用できなかったか。

なぜ、あそこまで訴えるわたしの子宮を無視してしまったか。

 

ただただ、悔しい。

 

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