今回の断食での発見

断食をしてわかったこと、メモ。

わたしの首の後ろ、首の骨でいうと4番あたり、は力なくぐにゃぐにゃなんです、普段。それが夜ご飯を抜き始めてから、なんか力強い感じ。なんか嬉しい。存在感がなかった、けど出てきた?(ちなみに夜食べるようになったら、もうグニャっとしてきてます)

 

お腹が空いたー、なんか食べたいよー!という時、梅干しとか、漬物とか、塩を舐めるとかすると、もうどうでもよくなる。満足することを発見。

あれは塩分欲しい〜よ〜のサインなのか?

 

食事を抜くと異常に眠くなる。睡眠を欲する。

 

声が出なくなる。と思っていたが、バレエで動いたあとすごく大きい声が出た。腹から。空腹で声が出ないんじゃなくて、お腹を使ってないから出ないのでは?あくまで3日ぐらいの断食の話だけど。

 

ピルエットというバレエの回転の動きが、すごく良くなる。回転のスピードとかのコントロールが苦手で、できないのに昨日はちょっと自由自在だった。びっくり。

バレエの前の日から食事抜こう。気持ちいいから。

 

あと、アナスタシア、という本がとても面白くて。ちょうど良いタイミングで会えた、感じ。

おもしろい。

 

以上です。

 

 

 

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