子宮翻訳のズレ

今日の朝起きて、自分の昨日の文章をもう一度読んでみる。

これ、なんかズレてる。

違う、わけじゃない、1ミリ2ミリ、ズレてる。

 

こんなガッツン、って言ってもらったのに、正確に受け取れないなんて、嫌だ、もう一度、見直そう。

 

「てめえが調子悪くてあわせてやってんのに、てめえが上から心配してんじゃねーよ。マジうざいむかつく。てめえ何様?何もしてねーくせに、急にやってるぶるなよ。なめんなばーか。てめえに心配される筋合いねーよ。ちゃんとやってるわ、余計なお世話じゃボケ。」

↓↓↓

心配なんかすんなよ。見くびるなよ。わたしを誰だと思ってんだよ。なんもわかってねーな、わたしのこと。なめんな、ばーか。

、、、、もういっちょ。だな。

 

わたしは強くてたくましい。見くびるな。

今までだって。これからもだ。

バカにするな。

 

 

うん、しっくりくる。

 

強くて、たくましい。  のか、わたしの子宮は。

 

最近、少しキャラみたいなものが見えてきたぞ。

 

One Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です